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2017年 10月 21日

うさとの服のあたたかさは

肌寒い日が続きますね。

衣類も着る時に、ひんやりとする季節に

入ったけれども



うさとの服は

その着る時の冷たい感じが

真冬もありません。




とにかくあたたか。



といっても、夏は暑いわけではないので



このあたたかさは

エネルギーでもあると思っています。



夏は涼しく

冬はあたたかく着ることが出来るので


衣替えもほとんどすることがなく




退色しても味が出てくるので

何年も着ることが出来る。




うさとの服は高価だと聞くこともありますけど




実は、一通りそろってくると

かえって経済的でもあるのです。




この前のファッションショーの打ち合わせでも

「うさとの服を着てマンハッタンを歩いていると
本当によくほめられる」

と言われていた方がいらしたけど

(何とその方は上下シルクの黒の絣模様の服を着てらして
うさとの服の中でもひときわ目を引きました)





この方もいろいろな国の方に

服について聞かれると書かれています。

ほんと、万国共通の何かがあるのかも

5年前、滝沢泰平さんのブログで

初めてうさとの服を知って

すぐに東京・国分寺の展示会に行きました。




そこからは

細かなことはいろいろあれど

「今が一番生きやすくて楽しい」



と思える日がずっと続いています。


うさとの服のあたたかさは_c0326859_04423632.jpg
***

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by hirominnkyonana | 2017-10-21 07:27 | うさと | Comments(0)
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