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2014年 05月 10日

ラレーヌヴィクトリアが咲いています

ラレーヌヴィクトリアが満開に近くなってきました。
中輪のつるバラなので、バラ以外の草花とも相性がよく
よい香りを放ってくれています。

お昼前位に香りが強くなるんですね、
その香りにひかれてか、いろいろな虫が寄ってきます。
以前は虫はあまり好きではありませんでしたが
無農薬で育てるからには。。と調べるうちに
虫の世界にも引き込まれていくようになりました。

卵を産むときも、上手に見つからない場所を選ぶんですよ。
虫食いの跡だけで、虫がいないときもよくあります。
誰かが食べているのでしょう。

アブラムシが蕾にびっしりついていても、
テントウムシに来てほしいのもあって、そのままにしておくことが多くなりました。

うどんこ病の菌を食料にする黄色いテントウムシもいるんですよ。

もう少しすると、テントウ虫の幼虫からさなぎになり脱皮する様子をみることができます。
脱皮直後の星がうっすらと浮き出てくる様子は神秘的でもあります。
バラと関わりだしてから4~5年経ちますが、
自然に任せていると、ある種類の虫だけが大量発生。ということはないような気がしてきています。
ラレーヌヴィクトリアが咲いています_c0326859_13492021.jpg

by hirominnkyonana | 2014-05-10 14:25 | バラ | Comments(0)
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